メディアカウンセラー– tag –
-
PBISと認知行動療法が教える子どもの支援のカギ
「子どもの行動がなぜ変わらないのだろう?」 「良い行動を教えるにはどうしたらいいの?」 そんな疑問をお持ちではありませんか? この記事では、そんな子どもの行動に関するお悩みを、認知行動療法とPBIS(ポジティブ行動支援)の観点から解決するヒント... -
発信する怖さを乗り越える:SNS時代の新しい発信力の育て方【#9】
「発信するのが怖い、でもやらないと取り残されそう……」 「SNSやメディアで自分をどう表現すればいいんだろう?」 こんな悩みを抱えたことはありませんか? この記事では、私自身の体験談を交えながら、発信の怖さを乗り越え、SNS時代に必要な新しい発信力... -
デジタル時代を生き抜くために考える、メディアと教育の新しいカタチ
どうも、おかちんです! 今日は「必死に準備して行ったのに、日曜日で会社が休みだった」というような、肩透かしをくらった気分の日です。 普段はのんびり構えている方ですが、たまにはこういうこともありますよね。 そんなときは、近くのカフェに入ってリ... -
自分を認めることの大切さ―自己効力感を高める方法とその重要性
「どうせ自分なんて……」 と思う瞬間は誰にでもあります。 私自身も長い間、自己否定の中で生きてきました。 でも、少しずつ自分を認め、客観的に向き合うことで変わることができました。 この記事では、私の体験をもとに、自己効力感や自尊感情を高めるた... -
挑戦と努力の2年間:広島大学大学院で見つけた自分の可能性
「広島大学大学院に挑戦するなんて思いもしなかった。」 専門知識も英語力もない僕が、この2年間で得た学びと成長の記録です。 自分を信じて一歩踏み出す勇気の大切さ、そしてその先に広がる可能性をぜひ感じてください! 挑戦の始まり:広島大学大学院へ... -
無理だと言われた広大大学院進学、でも諦めなかった理由
「広島大学大学院?無理に決まっている。」 「今から就職活動に切り替えたら?」 そんな言葉を投げかけられながらも、僕は広島大学大学院教育学研究科への挑戦を諦めませんでした。 本記事では、広島土砂災害をきっかけに教育の道を志した僕が、広大大学院... -
被災地で気づいた「メディアの役割」〜子どもたちの声に寄り添うという選択〜
今日は、私自身がメディアに関わる中で経験した災害報道の現場での葛藤、そして学んだことについてお話しします 読んだ感想やコメントをぜひお寄せください。 誰かの心に寄り添うヒントになれば嬉しいです。 2014年広島土砂災害〜情報を届けたい一心で動い... -
大学時代に学んだこと:ラジオと教育への情熱
こんにちは!メディアカウンセラーのおかちんです。 今回は、私の大学時代のエピソードをお届けします。 ラジオパーソナリティーを目指して広島経済大学に進学した私が、メディアと教育への情熱を見つけた過程についてお話しします。 ぜひ最後までお付き合... -
【#1】免許更新で思い出した高校時代の出来事と「生命のメッセージ展」
先週研究発表会が終わり,とりあえずひと段落しました。あとはゼミ旅行と学位記授与式が控えるだけです。 まあ,やることはたんまり残っているので,ぼちぼち片付けていこうと思います。 今,免許センターです。免許の更新までに時間がかなりあったので,... -
未来の教育者としての第一歩:私の幼少期と中学生時代
おかちんと申します。広島大学で学習開発学を専攻し、発達障害支援を研究中です。今回は私の幼少期から中学時代までの成長と挑戦、そして現在の研究生活について紹介します。